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日本建築学会関東支部が、浜見平団地を視察
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    浜見平団地・コンフォール浜見平(UR 第鬼)団地中央緑道・広場

     

    ■視察者:日本建築学会関東支部都市計画専門研究委員会 5名

     

    ■日時:10月30日(日)13:30〜15:30

     

    ■内容:浜見平団地(拠点施設の浜見平複合施設や団地建替えの状況、景観形成に関する審議のプロセスなどについて)

     

    ■目的:関東の遠郊外に建設された大規模団地に注目し、見学および視察を重ねている。浜見平団地は、拠点施設の新設を含む建替事業の実施によって団地全体のライフサイクルの変化に注目して見学。

     

    浜見平地区は市の南西部に位置し、昭和30 年代後半に日本住宅公団(現UR 都市機構)によって、約3400 戸の団地として整備されました。しかし、老朽化や近年のライフスタイルの変化へ対応するため建替え事業が進められています。

     

     

    ハマミーナ(茅ヶ崎市複合施設)隣、交流スペース「まちスポ茅ヶ崎」の前のテラスに集合。運営しているNPO法人まちづくりスポット茅ヶ崎のスタッフと名刺交換。

     

    ハマミーナ(茅ヶ崎市複合施設)屋内

     

    団地東側を流れる、松尾川下水路の上に整備された、せせらぎ

     

    シンボル軸の左富士通り。まちかどにはシンボルツリー(写真左)

     

    OHANA茅ヶ崎ガーデニア(分譲マンション)前。

    左富士通り沿いは、奥行きのある緑豊かなプロムナード

     

    生活拠点ゾーン。写真左は2017年3月開業予定の商業施設

     

     

    | UDCC | 23:30 | comments(0) | - |
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